那覇空港で体温測定

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止を目的に、沖縄県は9日、那覇空港国内線到着口で、到着客の体温測定を始めた。

体温測定にはサーモグラフィーが使われ、客が到着口を通るたびに県職員がモニターをのぞき込んでそれぞれの表面体温を確認していた。協力を呼び掛けるチラシも配布し注意喚起していた。

到着口にサーモグラフィー 那覇空港で体温測定 沖縄県、感染拡大防止で(琉球新報

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