交通事故死者2019 沖縄県36人(-2)

交通事故死者2019

2019年の全国交通事故死者は累計3215人 2018年の3532人から-317 1948年以降の統計史上最少を3年連続で更新

最多は千葉県172人(-14) 愛知県156人(-33) 北海道152人(+11)

最少は山梨県25人(-12) 島根県25人(+5)

沖縄県は36人(-2)

2019年の全国の交通事故による死者は前年より317人(9.0%)少ない3215人だったことが6日、警察庁のまとめで分かった。減少は4年連続で、統計が残る1948年以降で最少を更新した。都道府県別の最多は千葉の172人(前年比14人減)。18年まで16年連続最多だった愛知が156人(同33人減)、北海道が152人(同11人増)で続いた。

出典:2019年の交通事故死、過去最少の3215人 千葉県が最多(日本経済新聞

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